気温が凄く寒い日は、ダイエット中の人でもカロリーを気にした食事をしない方がイイ

今年の冬は暖冬だ~暖冬だと、もう耳にタコが出来る程に聞いていると思いますが、急に先日寒くなった日がありましたね。

朝の最低気温が氷点下になったりまたは近くなった地域があったのですが、そう言う日は総じて身体の中の余分な脂肪が燃えている様な感覚を覚えます。

これこそが、寒冷地ダイエットの神髄ではないか?と思わずには居られませんが、出来れば凄く寒い日にはダイエットドリンクやフードを食べないで普通の食事をして欲しいですね。

と言うのも、確かに寒さをしのぐために身体は蓄積している脂肪を燃焼して熱を生産しようとしてきますが、出来ればその脂肪は生命を維持するために使う最終手段の一つとして残しておいて欲しいのです。

実は、あんまり寒い時にダイエット食で乗り切ろうとすると、ダイエット食で得られるカロリーが少な過ぎて身体の脂肪やら何やらを燃焼し始めるのですが、あまり過剰に脂肪が燃焼され過ぎると今度は、今の身体は飢餓状態だと判断して、これから食べる食事の全てを燃焼よりも蓄積に多く回してしまう可能性が高まるのです。

なのでもし、今ダイエット中でダイエット食品を食べていると言う人は、出来れば寒い時期だけは食事は普通の食事をする様に心掛けて欲しいと思います。

でないと、冬のダイエット中なのに食べれば食べるだけ太ると言う現象に苛まれ続ける事でしょう。

猫が好きな人は多いけど、その中で猫アレルギーだと言う事を言い出せない人もいる

猫好きな人は結構この世の中には多い様で、最近は変な研究で、猫をめでている人の多くが無神論者と言う結果が出たそうです。

確かにツイッターなどのSNSでは、猫を信じろ!と言って来る猫宗教?にハマっている人を多く見かけるので、猫の立ち位置がますます神格化して行く様な気がします。

ただ、猫は好きだけど家で金魚を飼っているから猫を飼えないとか、昔は飼っていたけど今はペットが飼えないマンションに住んでいるから無理とか、意外と猫好きだけど猫を飼えないという環境の人は多いです。

なので、SNS上で上がる猫の写真や動画を見て、猫の居ない寂しさを埋めている様です。

そんな中、猫好きだけど猫アレルギーだから完全に猫を好きになれない、アレルギー持ち派の猫好きの人も居ます。

アレルギーの症状の軽い人も居れば、猫の気配を感じただけでくしゃみが止まらない人も居るのです。

重度の猫アレルギーの人は更に、猫に触ると蕁麻疹の様な発疹も出てしまう場合もあるので、リアルな生の猫に触るのは自身の生命を危険に晒す行為になってしまうので、写真や動画でしか愛でられないというジレンマを抱えているのです。

と言う事を誰にも言い出せないでSNSで猫を愛でているそうですが、出来れば猫アレルギー持ちだけど猫が好きで仕方が無い人と交流してみたいそうです。

もし、どこかのSNSでそんな事を言っている人が居たら、出来れば猫アレルギーの人はその人に話しかけて一緒に猫を触れないツラさを共有して欲しいと思います。